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プレミア3バカトリオがアンジェロ・オグボンナを狙う

公開日: : 最終更新日:2014/05/13 2013-2014シーズン, 移籍情報 ,

アーセナル、マンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティは所属クラブで上手くいっていないセリエAのユベントスのDFアンジェロ・オグボンナを1月に獲得することを狙っている模様。

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ナイジェリア生まれのイタリア代表は、この夏にユベントスに移籍する以前、前所属クラブのトリノで数年間にわたって素晴らしいパフォーマンスを見せていた時は欧州で最も優れたDFの一人と言われることもあった。

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強くインテリジェンスなプレーが特徴のオグボンナはコンテ監督のファーストチョイスになると期待され、セリエAの3連覇を目指すチームの助けになると考えられていたが、現状のパフォーマンスでは監督の信頼を勝ち得ることが出来ておらず、スターティングメンバーに名を連ねることが出来ていない。

これによってプレミア3バカトリオは25歳のオグボンナを1月に完全移籍かローンで貰って行こうとトリノ行きのチケットと大金を準備している模様。

ユベントスにこの夏にスペインのアスレティック・ビルバオからフリー移籍で加入したフェルナンド・ジョレンテも同じような状況であり、ユベントスでフィットするのに手こずっている。

ジョレンテにはトッテナムやチェルシーが興味を持っており、ユベントスの冬の移籍市場は忙しくなりそうである。

ユーベや早々にオグボンナを手放すつもりはないが、インドネシアの金持ちオーナーに代わったインテルも関心を示しているがインテルには売りたくないため、イングランドのトップクラブから相応の値段のオファーが来れば考慮せざるを得ないだろう。

アーセナル、ユナイテッド、シティの3クラブはいずれも今シーズンのDF陣に問題を抱えているため、1月にCBを補強したいと考えている。

<元記事:caughtoffside.com

ここ数試合のエヴァンス&PJのCBコンビは何気に素晴らしいと思うんだけどなぁ。その控えにスモーリングもいるし。どれだけの金を突っ込めば買えるのかによるけど、かなりの大金になるならむしろその金を足してでも中盤センターの即戦力を・・・とも思ったり。

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