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PJは「けい骨過労性骨膜炎」(シンスプリント)

チェルシー戦後にファン・ハール監督が欠場したファルカオとPJの怪我についてコメント。

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ファン・ハール監督はPJについて、脛骨過労性骨膜炎を負ったため欠場したとコメント。通常この負傷は簡単に治るものではなく、長期間の休養が必要に。

一方のファルカオは軽い打撲のようで、負傷直後だったために痛みが引かなかったのかな?

<元記事:ジョーンズは負傷離脱@マンチェスター・ユナイテッド公式サイト

うーん、スモーリングは怖いんだけどなぁ。ロホも危なっかしいしなぁ。

次シティ戦なんだよなぁ。

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Comment

  1. Glory-United より:

    ジョーンズに関しては、国内代表選手でもあり、前々監督からも「クラブ史上最高の選手になれる
    逸材」とまで言わしめた事もあり、大いに期待していたんですが……。

    もう、正直かける言葉が……残念の一言です…。

    でも、ジョーンズ以外にもマクネア、ソープ、ブラケット等の選手も居りますし
    変わりとなる選手が将来的には引っ張って活躍して欲しいですね。

    • 赤いクマー 赤いクマー より:

      ユナイテッドには負傷者が多過ぎて、本人の取り組む姿勢に問題があるのか、クラブ側の問題なのか分かりませんが、PJはその中でも負傷することが多いですね。
      好きなプレースタイルだし、そのプレースタイル故の負傷も多いのは分かりますが、負傷して試合に出れないのは本人にとってもクラブにとってもマイナスなので怪我しにくい肉体作りを…!

  2. スミシー スミシー より:

    PJとスモーリングにはユナイテッドの守りの軸になってもらいたいんだけどここまでスペ体質だと無理なのかな・・・
    ロホもCBとしては不安だしやっぱり冬に2人獲得しなきゃなんですかねw

    でも獲得可能なCBで彼らより確実に能力の高い選手っていうとかなり限られてくる気がw

    • 赤いクマー 赤いクマー より:

      コンビで起用して連携を高めてもらおうにも誰かが居ない状況ですからね。
      肉弾戦をするCBは特に怪我しない強靭な肉体というのも立派な能力の一つなのかもしれません。

      そして冬の移籍市場で手に入る有料物件は厳しいでしょうね。
      どこかの有能CBが監督とか会長と揉めて移籍志願しないかなぁ笑

  3. ベルバトフ ベルバトフ より:

    自分は中高でバレーをしていて、その走り込みでシンスプリントになりました。軽傷でしたが。
    原因はストレッチ不足。

    ジョーンズもケアしていればここまで怪我ばっかりにはならないと思うのですが。。。

    • 赤いクマー 赤いクマー より:

      顔で判断すると(失礼)、身体が硬そうではあります。
      ギグスにヨガを習うんだ!

      シンスプリントは初めて聞いたんですが、スネが痛くなるんでしょうかね?

      • ベルバトフ ベルバトフ より:

        そうですね、脛の、詳しく言うなら裏側でしょうか。筋肉との境目あたりです。

        どう説明すればいいのかわかりませんが、サッカーの脛当てで守る骨がありますよね? そこの裏です。高さは、脹脛のボコッとした筋肉が終わってシュッと細くなるあたりから上でした。くるぶしの内側のでっぱりに指を当ててそのまま上にいくと、脛の骨のエッジを触ることになると思うのですが、ちょうどそのあたりです。その、骨が終わって筋肉! っていうエリアの筋肉が痛かったです。走ると痛かったですし、触っても痛みはありました。
        ですが、1週間ほど走り込みを免除してもらってストレッチを入念になったら、すぐに治りました。

        自分のときは軽傷だったからすぐ治ったのかもしれませんし、シンスプリント自体そこまで重傷にならないものなのかはわかりませんが、早くPJがよくなってくれることを祈るばかり……。

        何とも下手な説明ですが、伝わるといいですw

        • ベルバトフ ベルバトフ より:

          伝わるかが不安になってきたので、追記w

          http://zi-gen.com/shinsplints-condition-371

          こんなサイトがありました。
          自分の場合は、「シンスプリントはすねの内側(または外側)が痛む症状」の項にある画像の「後ろ内側」でした。

          • 赤いクマー 赤いクマー より:

            わざわざ調べていただきありがとうございます!
            自分は部活時代はオスグッド病には悩まされましたが、この部分は痛めたことはなさそうです。
            PJには体力と筋力を落とさないように可能なトレーニングをしながら該当負傷箇所の治療に当たってもらいたいです。

  4. 島津 より:

    潜在能力の高さは認めますが、これだけケガが多いと戦力として計算出来ないですよね(;_;)補強が進んだりすると、序列がどんどん下がってしまいそうで心配ですね。

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