[PL] 第26節 チェルシー戦
前節負傷交代したジェームズが先発!中盤センターではマクトミネイが先発!
| チェルシー | 0 | 0-0 | 0 | マンチェスター・ ユナイテッド | ||
| 0-0 | ||||||
| 得点 | 時間 | 得点 | ||||
| | | |||||

©Manchester United
| グリーンウッド | |||||||
| ラッシュフォード | →マルシャル@79 | ジェームズ | |||||
| フェルナンデス | |||||||
| フレッジ | マクトミネイ | ||||||
| ショー | ワンビサカ | ||||||
| マグワイア | リンデロフ | ||||||
| | デヘア | ||||||
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12分、FKのチャンスでラッシュフォードが無回転系シュートで狙うもGKがパンチング。その後のこぼれを拾おうとしたグリーンウッドと競り合ったカラム・ハドソン・オドイの手にあたっていたものの、VARでのレビューの結果PKにならず。何で?

© Getty Images
前半を0-0で終えると、60分にグリーンウッドにシュートチャンス。しかし、左足で放ったシュートはワイドに外れて枠を捉えられず。
68分にはフレッジが右足でカーブをかけて狙うも枠を捉えられず。
79分にグリーンウッドを下げてマルシャルを投入。
フレッシュなはずのマルシャルが攻守両面で効かない。前半からフルスロットルで相手ボールをチェイスしまくっているジェームズの方が良く動く。
試合終了間際には十八番のカウンター攻撃。中央のフレッジから右サイドを駆け上がるマクトミネイにボールが出たものの、マクトミネイのグラウンダーの折り返しは相手に引っ掛かり、ファーサイドに走り込んでいたラッシュフォードやジェームズに届かず。
0-0のままホイッスル。


Comment
ショーのインタビュー記事でもいってましたがハンドでなければVARで止めなくても。。。
マクトミネイが戻ってきて驚いたのとプレスが非常にかけれてて見ごたえ十分でしたが、この守備をレスターやエバートン、WBA戦でも見せて欲しかったです。
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