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バレンシアが手術

アントニオ・バレンシアは足の手術を終えて病院のベッド上からサムアップ。

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image© Twitter/@anto_v25

スピードが自慢のエクアドル代表WGは先月のスコアレスドローに終わったシティとの試合で負傷によりピッチを後にした。

バレンシアは前半のうちに足を負傷していたもののそのままプレーしたが、81分にピッチに座り込んで交代となった。

ベッドに横たわった写真と共に、30歳のバレンシアは「手術に神が降りてきてくれたことに感謝するよ。今は回復することを考えているよ。」とツイート。

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バレンシアはファン・ハール監督のもとでは主にRSBとして起用されており、バレンシアの負傷により18歳のキャメロン・ボスウィック・ジャクソンがベンチ入りを果たした。

ジャクソンはマルコス・ロホに代わり土曜日の2-0で勝利したWBA戦で15分ほどプレーした。

伝統的なWGのアシュリー・ヤングもファン・ハール監督によってRSBやLSBでも起用されている。

バレンシアは前半足を打撲させたため、ダルミアンをウォーミングアップさせたんだ。

ファン・ハール監督はバレンシアの状態についてダービー戦後に公式サイトでこう答えていた。

しかし、彼は負傷後もプレーを続けた。でも結局は最後まで続ける事は出来なかった。

<元記事:Manchester United winger Antonio Valencia gives thumbs up from hospital bed after undergoing foot operation@Daily Mail

メスを入れるほど重い負傷だと思ってなかったからショックだ。手術ってことは結構離脱する時間が長そうだね。

基本ダルミアン、途中から守備固めでPJにスイッチのパターンが増えるのかな。PJにスイッチして守備が安定するかと言ったら、むしろ逆パターンが多い気もしないでもないんだけど苦笑

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Comment

  1. エルナンデス より:

    もう30歳なんですね。
    これは痛い。どのくらいの離脱機関になるのかな

  2. ベルバトフ ベルバトフ より:

    痛々しい……。悲しいです。
    早く回復してほしいです。

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